Aug 18, 2011
引越し作業をしていたとき。
引越し作業のお姉さんのライブハウスのメンバー助けてくれとことがありました。その会員は、理事の作業に非常に慣れておられたので、学んだことがありました。洗濯機の排水を適切にし、トラックで運んでいるのを見ると、それまで自分は洗濯機の排水を実施していないので勉強になりました。私の実家は建ててからすでに26年がある。外観は手入れが行き届いたているせいか、昔には見えないが、実際に家の中に入ってみると床が若干ペヨイトヌンところやふすまの隙間が完全に閉まらない。トイレとバスルームなど、随所にはリフォームしているが、バスルームが昔の大きな窓深い浴槽のために冬は寒く、小さい子供には入りにくい。宝くじが当選すると、最初にバスルームのリフォームを要求する考えだ。
[映画.com ニュース] 妻夫木聡、松山ケンイチが初共演を果たした「マイ・バック・ページ」のメガホンをとった山下敦弘監督と脚本の向井康介が5月14日、東京・早稲田大学で開催された「プレミア講義付き試写会」のゲストとして登壇した。
妻夫木聡、後輩・松山ケンイチの成長に目を細める
山下監督と向井が参加した講義「映画のすべて マスターズ・オブ・シネマ」(講師:元村直樹氏)は、さまざまなゲストを招き、映画の見方、映画のつくり方を学ぶ趣向。受講生からは、「観客を映画世界に引き込む仕掛けを、監督自ら分析・解説してくれたことが貴重な収穫」といった声があがる人気講義のひとつだ。2005年の開講以来、山田洋次、奥田瑛二、大林宣彦ら第一線で活躍する映画人がゲストとして登壇している。
「マイ・バック・ページ」は、文芸・映画評論、翻訳、エッセイなど幅広く活躍する川本三郎氏のジャーナリスト時代をつづったノンフィクションを、脚本のが3年の歳月をかけてフィクションとして再構成した青春映画。1969〜72年、激動の時代を生きたジャーナリストの沢田(妻夫木)と革命を目指す活動家の梅山(松山)の葛藤(かっとう)と挫折を描く。
この日、進行役をつとめた元村氏は「原作にある小さなエピソードを、実にうまく膨らませている」「妻夫木総と松山ケンイチ、その他のキャストもぴったりだった」と絶賛。山下監督は「3年間、迷って迷って、一体どこに向けて作っているのか分からなくなることもありました」と述懐。山下監督作の約9割の脚本を担当する向井氏も、「ラストシーンはいろいろなパターンを書いて。書いては直しての繰り返しでした。撮影のギリギリまで悩んでいましたね」と苦労を明かした。
講義に出席した学生からも質問が寄せられた。喫煙シーンが多いことに何か特別な理由はあるのか? という質問に、山下監督と向井のこだわりが垣間見られた。「当時を知っているスタッフがいて、彼が当時の日本の様子を、排気ガスや砂ぼこりで街がくすんでいたと言うんです。それをヒントに、タバコの煙が当時を表すキーになるかなと。吸ってないシーンはないんじゃないかなって思うくらいキャストに吸わせました(苦笑)」と語る山下監督の裏話に、学生たちは興味津々な様子で聞き入っていた。
「マイ・バック・ページ」は、5月28日より全国公開。
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昨日5月14日に東京・野方区民ホールにて「祝 ツインカム解散10周年コントライブ『BETA』」と「トークライブ『銀座七丁目劇場芸人のその後』」が開催された。
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「祝 ツインカム解散10周年コントライブ『BETA』」では、解散後、俳優や構成作家などの活動をしている島根さだよしと、スペシャルゲストの元相方・森永秀康がファンの前に10年ぶりに揃って登場。かつてのネタや新ネタ、ゲストを交えたコントを披露し、合間には笑魔術師のハマック柳田、母心、東海道、サンシャインらが会場を盛り上げた。
最初のコントは、金融会社に金を借りに来る女性と従業員の「鈴木優子」。従業員役の森永がペンを逆さに持ってしまう場面では、すかさずツッコむ島根に森永が「細かいな!久々なんだよ!」と思わず言い返す場面もあった。しかしテンポのよいボケとツッコミは健在。揉み合う場面では本気の攻防を繰り広げ、島根は「10年変わってねーな!」と笑いながら漏らした。
2人ともボケるコント「ラッピング」では、徐々に森永のテンションがアップ。島根が「楽しそうだな」と言うと、森永は「徐々に思い出してきた」と笑顔で答えた。新ネタ「街の電気屋さん」と「あけみの母」では島根のとぼけたキャラクターと森永のキレのいいツッコミが炸裂。森永はオチにたどり着くと笑いが止まらない様子だった。
最後のユニットコントでは、森永の命令で島根が共演者に捕らわれた状態で登場。島根に向かって「もうやりたくない!恥ずかしい!忙しいんだ!」と言う森永に、「楽しんでたじゃねーか!」と島根が反論すると、「楽しかったよ!」とハッキリ言い返し会場は大きな笑いと拍手に包まれた。
エンディングでは、10年ぶりに舞台に立った森永が「緊張するかと思ったら全然しなかった。島根の顔見たら安心感があった」とコメント。ライブ終了後には字幕で「ツインカム単独ライブ近日開催」と告知が流れ、会場からは再度大きな拍手が贈られた。
「トークライブ『銀座七丁目劇場芸人のその後』」には島根のほか、元ブラザースの谷口聡、元チープスープの成島敏晴、元なかよしの坂本と熊本、元ピンポイントの五十嵐治、元あ・うんずの木戸口誠、元おはよう。の芦澤和哉、そして現在も活動中のじゃぴょんが登場。さらに、はりけ〜んず新井、まちゃまちゃ、カラテカ入江、コンマニセンチ竹永もゲスト出演した。
それぞれ解散きっかけや現在の状況報告などを話しつつも、話の途中で関連エピソードが次々展開。なかよし坂本の私生活話では相方の熊本が「オブラートに包めてないよ」とダメ出しをすると、周りの芸人たちは「楽屋でよく見た光景!」と懐かしそうに爆笑した。
途中、島根らと同期のロンドンブーツ1号2号田村淳とペナルティ・ワッキーが飛び入り参加。淳が舞台に立ちたがっている坂本をたきつけようとしたり、ワッキーと五十嵐による因縁の“おさむ裁判”が再燃しかけたりと話は尽きない様子で、また集まりたいと皆口々に語り合った。
島根は今後、お笑い、芝居ともに精力的に活動予定。新たな局面を迎えたツインカム単独ライブ、トークライブともに次回開催発表を大いに期待しよう。
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